ないものを創る
MORISON

モリソンのモノづくり
「3つのポイント」

設立以来、建築創造材の可能性を
追求し、お客様の期待に
応え続けてきたモリソン
半世紀以上もの間に、
磨き築き上げた実績
「特許出願件数33件」で
培ったモリソンのモノづくり
3つのポイントをご紹介します

1
原動力

お客様第一主義をモットーとするモリソンは、あらゆるニーズに対して迅速な対応ができるよう、お客様との接点を大事にしています。

お客様の課題を知ろうとする姿勢や実際に製品を使用する現場を知ることで、課題解決に向けた創造力を磨き続けてきました。

人と人とのつながりで支えられた70年。
これからも創造を原動力にして走り続けます。

2
開発力・技術力

モリソンの開発部門に対するお客様(取引先)からの信頼度は年々上昇しています。お客様からの課題に対し、アイデアをカタチにできる開発力、⻑年培ってきた経験と知恵を活かした技術力、「不可能はない」を合⾔葉にモノづくりに取り組んでおります。

より良いモノを提供する社会に貢献するモノづくり、それがモリソンの開発力・技術力を支え続けています。

「どうすればいいのか?」に悩まれた方は、お気軽にご連絡ください。豊富な施工事例をもとに、モリソンの開発力・技術力で課題を解決いたします。

3
製造力

多くの国内企業が海外に生産拠点を移すべく、現地工場にアウトソーシングしたり、工場を建てたりしています。そんな中モリソンは内製にこだわり、モノづくりのまち東大阪市に本社、千葉県富里市に関東工場があります。

あえて国内に生産拠点を据えたのは、第一に品質の安定管理を確保したかったから。日本ならではの高品質と安定した製品の供給を目指します。

また、国産の先進テクノロジーがすぐに反映できることもメリットです。⻄と東に工場があることで、全国のお客様に輸送コストを抑えられ、スピーディーに納品することができる国内一貫生産体制がモリソンの製造力です。